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「想像と記憶」の掲示板

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無題 - 管理人

2017/07/24 (Mon) 02:39:33

長崎港から天草崎津への日帰りツアー情報です。

ご興味がある方は下記urlよりご覧願います。
http://www6.cncm.ne.jp/~hashima/1.pdf


※ツアー運行会社と管理人には何ら関係はありません。念のため・・・

無題 - 管理人

2017/07/18 (Tue) 03:41:20

 黒沢永紀さんが作成されていました「廃墟徒然草」ですが、「黒沢永紀オフィシャルブログ (旧・廃墟徒然草)」に名称変更されていました。

 私が大変楽しみにしています「【特集】中ノ島」にも新しい記事が追加されていまして、非常に貴重な写真も掲載されています。

 よろしかったら下記URLからご覧願います。
 http://blog.goo.ne.jp/ruinsdiary

番組放送のお知らせ - 管理人

2017/07/15 (Sat) 03:11:52

 端島の話題ではありませんが、同じ長崎県にある男女群島についての番組放送のお知らせです。
 7月17日(月)18:05からのNHK総合「にっぽん紀行」にて放送予定とのことです。

 ご興味があられる方はご覧になっては如何でしょうか。
 http://www4.nhk.or.jp/nipponkikou/

『51号棟』 更新  (「台風の目」 情報追加) - 管理人

2017/07/09 (Sun) 08:03:31

 昭和40年代ですが、端島が台風の目に入ったことがありました。
 僅かな文章量ですが、物忘れが激しい昨今、ホームページに記載しておこうと思いました。

 よろしかったら下記URLよりご覧願います。
 http://www6.cncm.ne.jp/~hashima/51goutou.html#tos6a110

絵葉書《長崎港外端島名勝 表海岸》 画像考察 - 管理人

2017/07/03 (Mon) 02:17:50

 新しいネタがありませんので、既に掲載している絵葉書《長崎港外端島名勝 表海岸》に、何か新しい発見がないかと思い絵葉書とにらめっこしてみました。

 絵葉書の撮影年度は大正11年から13年頃の撮影と思いました。また、石炭積込桟橋の拡大画像を掲載しました。
 あと、端島には1922年(大正11年)に上陸桟橋(クレーン式)が完成しますが、もしかしたら上陸桟橋を上げ下げしていたものはワイヤーロープではく鎖ではないかと思いました。

 間違えが多々あるかとは思いますが、よろしかったら下記urlよりご覧いただければと思います。
 http://www6.cncm.ne.jp/~hashima/42.html#tehtsde05

 当面は、このような厳しい更新状況が続くかと思いますが、ご容赦のほどよろしくお願いいたします。

無題 - 管理人

2017/06/29 (Thu) 05:02:04

 明治10年1~3月の間、長崎工作分局が小山秀氏の願いにより貯船を貸与し、長崎~端島間の石炭曳船として毎日往復したことは、既に、拙HPにても掲載していますが、今回、一次資料と思われる資料(長崎工作分局第一次報告書 明治4年4月~同10年6月)より引用を行いましたので報告します。

 資料においては、使用された可能性がある船の名前も記載されていて、もしかしらた、それらの船は、小菅修船場にて新造された船の可能性もあるようです。

 なお、《端島炭坑ニ関スル報告書 : 大隈大蔵卿宛 / 在上海総領事品川忠道》  <「早稲田大学図書館古典籍総合データベース」>を拝見しますと、明治9年にも小山氏による出炭が行われていた記載もあるようです。

 以上、私の勘違いがあるかも知れませんが、『島構築・島姿 (明治以前 ??)』に情報を掲載していますので、よろしかたっら、下記urlよりご覧願います。
 http://www6.cncm.ne.jp/~hashima/2.html#wdk

うねり - 管理人

2017/06/26 (Mon) 19:17:09

 更新するネタもなく、久しぶりに島に上がりたくなり観光船に乗りました。

 天気予報では、波もあまりなく、安心していたんですが、高島過ぎたぐらいから、うねりが出てきて上陸はかないませんでした。「うねり」あなどるなかれです。

 添付の写真は、現在のドルフィン桟橋の姿ですが、昔、島に住んでいた方にとっては驚きの姿でしょうね!!。

 さて、島に上がれなかったことは非常に残念ですが、欠航は島に住んでいた頃から何度もあったこと。今を生きて、目の前で島を見られたことに感謝するようにしたいと思います。

 何時まで続くかは分かりませんが、身の丈に合った情報発信が出来ればいいなあと思っています。たくさんの島の先輩からお話しをお伺いしたいですし、たくさんの資料に巡り会いたいと思っています。

 皆さま、よろしくお願いいたします。

『二子坑』 更新 - 管理人

2017/06/22 (Thu) 05:40:32

 『二子坑』のページに、タイトルが《長崎港外三菱高島礦業所 (二子ヨリ高島ヲ望ム之景)》の絵葉書を掲載いたしましたので報告いたします。

 大正の時代か、昭和の時代かは特定ができていませんので、その他の情報も含めて、皆さまからのご教示をお願いできればと願います。

 よろしかったら、下記URLよりご覧願います。
 http://www6.cncm.ne.jp/~hashima/tkosyasin05.html#tenmtht1

長崎汽船新船 - 管理人

2017/06/19 (Mon) 06:11:15

 高島・伊王島航路に、新船が投入されましたので報告いたします。

 伊王島に橋が架かるなど航路を取り巻く状況は厳しいようで、コバルトクイーンより、若干、乗船定員が減少となっているようです。

 これからの安全航海と活躍を祈りたいと思います。

Re: 長崎汽船新船 - 管理人

2017/06/19 (Mon) 06:26:10

 二隻のコバルトクィーンの内、一隻が新船に替わりました。新船の名前は「鷹巣」で、残ったコバルトクイーンも「俊寛」と名前が替わりました。

『蛎瀬坑』 更新  (「ページレイアウト」等修正) - 管理人

2017/06/13 (Tue) 09:34:15

 高島の蛎瀬抗については、今まで、2ファイルに分けて掲載を行っていましたが、これを1ファイルにまとめてみました。

 また、開発の頃の写真と思われる写真について、その撮影時期を考えてみました。

 よろしかったら、下記URLからご覧願います。
 http://www6.cncm.ne.jp/~hashima/tkosyasin041.html


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